Enśe kyoto

私の勝手にランキング

2018/12/15

Ense kyoto

今年も残すところ後わずかとなり

冬の寒さが日に日に厳しくなっているこの頃、

寒い季節とともに現れる、街のきらびやかなイルミネーションや装飾に

なにか起こるわけではないのですが、なぜか少し心弾んでいます。

 

Ense shop も店内12月の装いにおめかしし、

このシーズンにこっそりと店頭に現れる2人の「小さなおじさん」は

大阪京町堀店と京都三条店に1人づつわかれて、ひっそりと頑張っております!笑

 

 

街もお店もいつもより華やぐ12月、

クリスマスに向けての探し物の方ももちろん

お誕生日や大切な方への贈り物に、、と

プレゼントのお声も多くいただく季節です。

誰かへの、、ご自身に、、、

様々な想いやたくさんの気持ちを込めて皆様に手に取っていただくアイテム達。

嬉しくも、すでに完売してしまい、来年の入荷待ちも出てしまっておりますが

その中で Ense のバッグ、私の中の勝手にランキングを5つご紹介いたします!

 

No.1 「 deer docter’s bag M  」

 

しなやかで上質な素材を贅沢に使った手触りも心地よいバッグ。

左右についた金具を留めれば、少し丸みの強いフォルム、

金具を外せば、縦長のショルダーバッグとしてもお使いいただけます。

バッグの軽さに驚かれる方も多いのですが、

お使いいただく事で深く変化するお色がより魅力的なバッグです。

 

 

No.2 「 tote shoulder bag L 」

 

手持ちバッグとしても、ショルダーバッグとしてもお使いいただける2wayタイプのバッグ。

私たちの中の通称「 バケツバッグ 」

味わい深くなるタフな大人の牛の革を使い、

シンプルだけど、なぜか気になる絶妙な形。だからこその良さ。

男性、女性問わず、お持ちいただく方や

合わせ方によっても雰囲気の変わる楽しみのあるバッグ。

 

No.3 「 paper bag 」

 

お声多く、ようやく復活した通称「お辞儀バッグ」

お荷物少なければ、ぱたんとお辞儀するかのようなお行儀の良いバッグ。 

使い勝手の良さとシーンを問わない嬉しいデザインはお色違いでと悩んでしまいます。

 

No.4 「 2way ruck sack 」

肩掛け部分を背中に収納すると、手提げバッグとしてもお使いできるデザイン。

何かしたがりなEnseのちょっとの遊び心。

リュックというと、カジュアルな印象が多いのですが、スマートに見えるバランスで、

初めてリュックをお使いいただく方がお選びいただく事の多いバッグでもあります。

 

 

No.5 「 Bostom M 」

 

Enseのトートバッグと並んでアイコン的な存在のボストンバッグ。

S・M・Lとサイズがございますが、ちょっとしたご旅行やお仕事バッグとしてA4の入るMサイズ。

荷物持ちの方でなければ、十分な容量の大きさです。

余談ですが、荷物持ちのEnseメンバーは、このMサイズに

プラス、ポシェットを持って毎日通勤しておりました。笑

コロンとした独特なデザインは、シンプルに見えて印象深く毎日を引き立ててくれるアイテムです。

 

今回長くなってしまいましたが

Enseのバッグの中でも、特にと私の中の勝手にランキング上位5つのご紹介に

お心広く、最後までお付き合いいただきありがとうございました!

 

何か気になりますバッグ達がいましたら嬉しくです。

 

 

もうすぐクリスマス。

おじさんたちはきっとプレゼントの相談でしょうか。笑

 

それでは皆様に、素敵なクリスマスが訪れますように!

 

 

 

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