Enśe kyoto

ホワイトのお洋服たち

2020/02/24

Ense kyoto

皆様こんにちは。

冷たい風とは裏腹に、日差しがすでに春の陽気に感じている近頃

 

「春気分を先取りだ!」 

 

意気揚々とウィンドウに桜を飾ってみたのですが

すくすくと蕾が花へと成長し

嬉しいやら、残念やら、、、すでに春を越して葉桜になってしまった桜たち。笑

2度目の春気分をどうするか、悩んでおります。

3月8日の「国際女性デー」も近いので、ミモザをたくさん飾りたい気持ちもふつふつ。

ちょこっとずつでも、ミモザのお裾分けなんてできたらいいな。と模索しております。

 

 

不思議なもので、春の陽気と共に自然と気持ちも温かな季節の準備に入ってきました。

本日はサラッと着れて、何だか様になる。と、私が思う。ホワイトアイテムのご紹介です!

 

春のお出かけ、小出かけの想像を膨らまして

まずは目で見て、楽しんで頂ければなお写真たちです。

 

 

2019.10月にスタートしたEnseの WEAR。

着やすさと使いやすさ。カジュアル過ぎない少しのキチンと感と愛用している中で感じる心地。

少し長めにと考えられたワンピース丈に、着るたびに丁度良さ。を感じております。

そして、Enseのお洋服で多いのが、洗濯後のシワが気にならないアイテムが多い事。

頻繁に活躍すると、必然的に多くなる洗濯、とっても嬉しいポイントです。

 

Ense wear

E003 stand collar shirt one-piece – white - ¥26,000 + tax

 

ちょうど良い。は、人それぞれ異なると思いますがそれもまた楽しみなこと。

少しづつではありますが、年齢やスタイル関係なく幅広い方にご愛用頂いて

私たちもたくさんの発見があります。

欲張りな気持ちを、少しづつたして。けれど、仕上がりはシンプルに。

 

Ense wear

 

昨年から何故だか気になっていたEnseの比翼ワンピース。

気になりすぎたので「3ヶ月も気になってたんだから、もうこれは着るしかない!」と

自分によくわからない言い聞かせをして愛用してみる事に。笑

 

E004 hiyoku long shirt one-pice – white – ¥26,000 + tax

 

合わせる羽織りものや靴、バッグたちの相性が幅広いデザイン。

実際愛用中に、様々なバッグを合わせてみたのですが、どれもしっくり。

不思議な包容力を兼ね備えたワンピース。笑

シャツ生地、綿100%なので

シャツらしいシワは出来るのですが、

少しシワのある柔らかな雰囲気は自然な表情として楽しんで頂けます。

パリッとした仕上がりが気分な日は、

アイロンかスチームアイロンでべっぴんさんに仕上げてあげてくださいませ。

 

SI-HIRAI

 

2020.spring&summerの新作。

毎回入荷する度に、素敵だなー。と心がワクワクさせられるのですが

こちらのシャツは、着て頂くとより良さが伝わるので

ぜひご試着頂ければな白いシャツ。

 

shirts ¥20,000 + tax

 

お洋服のあちらこちらに、さりげないポイントがあって

袖の動きやすさや首周りのちょうどよいあき具合、

前後の裾の長さが違う事で、後は少しお尻にかかる長さになっています。

しっかりデザインがありながら、

一見シンプルなノーカラーシャツのようにみえる贅沢な1枚。

 

SI-HIRAI

 

ノーカラー・ピンストライプ柄の白ワンピース。

Aラインに広がる裾にめがけて自然と入るドレープ、

ほどよいボリューム感と長めのカフス。

このカフスがなのか、甘くない雰囲気のAラインがとってもかっこよいのです。

前が全てボタンで留めてあるので、ボタンを全て外して

羽織のような着方もできるワンピースです。

 

one pice ¥28,000 + tax

 

Enseにある白のお洋服たち、

最後のストライプワンピースは京都店のみのお取り扱いとなりますが

それ以外の3着は京都店、ならまち店どちらの店舗でもご覧頂けますので

気になります白がありましたら、是非お声掛けくださいませ。

 

 

 

Ense kitano

 

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